こんにちは、みなさん。
他のブログでご紹介したので、こちらでも。
今日は、こんな工作をしてみました~。
これは、KUBOさんがお手伝いしている、季刊理科の探検 冬号 『超シンプル! 100円ショップの時計のモーター』の記事が、もとになっています。
この記事では、100円ショップのアナログ時計を使って、モーターについて、解説してあって、最後に、さかさま時計を作るヒントが書いてあります。
記事を読んでちゃんとモーターについてお勉強してから、さかさま時計を作って欲しいんだけど、まあ、分解してみるのも、おもしろいよね。
後ろの時計のユニットです。
これを取り外すには、最初に文字盤のほうから、針を取っておかなければなりません。KUBOさんは、無理やりこのユニットを取ろうとして、針を曲げそうになりました。
それと、歯車も、パラパラ落ちてくるので、気を付けて外したほうがいいみたい。まあ、ちょっと考えればわかることですが。
コイルの部分
記事では、ちゃんと図入りで説明してあります。
右上のがローターの部分
解説通り、磁石になっていました。
原理がわかると、どうやれば、さかさま時計ができるかは、わかると思うんだけど・・・
原理がわかると、どうやれば、さかさま時計ができるかは、わかると思うんだけど・・・
記事では、こちらのサイトを紹介していました。
本当に、簡単に作れましたよ。




