こんにちは、皆さん。 おもしろ!ふしぎ?実験隊です。
お久しぶりですが、実験隊のFBページの方では、アップをいろいろやっているので、
そちらも、見てくださいね。
そちらも、見てくださいね。
下記をクリックして、その後出てきたものをクリックしてください。
おそらくFBをやってない方もみられるのではと思います。
で、今日は、1月末に行った、いつもの東児童館での、実験隊のご報告です。
今回は、いつもお手伝いしてくださっている、Kさんがやってくださいました。
また、いつもお手伝いしてくださっている I さんに加え、「おにいさん」もお手伝い
してくれました。
してくれました。
お兄さんは、以前、実験隊にも参加してくださっていたんですよ。
本当に、『お兄さん』になって優しくお手伝いしてくれましたよ。
ありがとうございます。
では~。
今回は、Kさんにすべてお任せしたのですが、テーマは、
『水中エレベーター』です。
これは、浮沈子といった方がお分かりの方もいらっしゃるかもしれませんね。
KUBOさんは、いまいち苦手だったので、やったことなかったのですが、
お友達には、とっても人気でしたよ。
Kさんは、水に浮くものや沈むものを、いろいろ用意してくださいました。
実際にお友達に、実験してもらって、
どんなものが沈むか浮くか
また、どうやったら浮いていたものが沈むか
考えてもらいました。
いろいろ意見が出た後、
Kさんは、魚の浮袋のお話をしてくださいました。
そのあと、お待ちかねの水中エレベーター!
Kさんの演示に、知っていても、びっくりするお友達もいっぱい!
やっぱり人気なのですね~。
やっぱり人気なのですね~。
ひとり一人で、水中エレベーターを作りました。
やっていると、うまくいかなくなるお友達もいて、
Kさんが、コツを教えてくださいました。
こちらは、2回目のお友達の様子。
こちらは、Kさんが用意してくださったほかのバージョンです。
下は、チェーンがついています。
たれビンが沈むと、チェーンも下がるので、全体の重さが軽くなります。
だから、動きが違ってきます。
なかなか、奥深いですね。
こちらは、
たれビンの下が羽になっているので、くるくる回ります。
面白い動きです。
この辺りは、Kさんが用意してくださった、お持ち帰り資料に書いてあるので、
おうちで、変化させられたらいいなと思います。
ぜひ、トライしてみてください。
Kさん、Iさん、お兄さん。ありがとうございました。

