こんにちは、みなさん。 おもしろ!ふしぎ?実験隊です。
おもしろ!ふしぎ?実験隊は、本年度で3年間アイラブつくばまちづくり補助金を
利用しながら活動させていただきました。
利用しながら活動させていただきました。
申請は、3年までということです。
それは、
☆新しい他の企画の申請をしやすくすること
☆3年くらいで問題を解決し、申請団体も自立した活動を行えるように
成長すべきである
成長すべきである
ということだと、実験隊は解釈しています。
団体も、日々成長していかないといけないわけですから、もちろんですね。
実験隊の活動は、終了するわけですが・・・
そこで、支援の仲立ちをしてくれた、つくば市さんに、お願いをしたいと思います。
そこで、支援の仲立ちをしてくれた、つくば市さんに、お願いをしたいと思います。
申請があった企画というのは、
★つくば市でやってほしいけど、市民がつくば市と共に(協働)行ってみようという企画
★申請があった問題点に、即対応できる市民がいる(育っている)企画
だったのだと思います。
そこで、申請終了後、「無事終了してよかったですね」で終わるだけでなく、次は
つくば市の事業として展開できる企画はないかな?という見直しがあっても
いいのではと思います。
つくば市の事業として展開できる企画はないかな?という見直しがあっても
いいのではと思います。
上記★のように、すでに場が育っている企画です。
ゼロから始めるよりも、もっとスムーズに立ち上がると思います。
ゼロから始めるよりも、もっとスムーズに立ち上がると思います。
だから、実験隊を使ってほしいとか言っているのではなく !(^^)!、
いろいろな面で、『アイラブつくばまちづくり補助金』が、ただ、補助金を使って
事業を行ったというだけでは、もったいないと思っているのです。
事業を行ったというだけでは、もったいないと思っているのです。
『アイラブつくばまちづくり補助金』だけでなく他の分野でも、
もっとフォローを行ったら、次のステップに進めるのに!
もっと取りまとめて見直してみたら、改良できるのに・利用できるのに!
ということが多くあると思うのですね。
つくば市は、SNSを使って、市民と情報をやり取りしたり、広く呼びかけたり
されていると思っています。その一環が『アイラブつくばまちづくり補助金』でもあると
されていると思っています。その一環が『アイラブつくばまちづくり補助金』でもあると
思います。
3年間活動をさせていただいて、そんなことを思ったので、感想を書かせていただ
きました。
きました。
絶対通るはずはないと思うのですが、例えば、
つくば市の科学ボランティアを取りまとめる事業っていうのもアリかな~。なんて、
これを書きながら思っちゃいました。(#^.^#)
ありかも・・・

