こんにちは、みなさん。 おもしろ!ふしぎ?実験隊です。
他のブログに書いていたので、こちらでもアップしておきますね。
いつものように、顔文字が多いです。(>_<)
昨日(2012年2月のこと)は、久しぶりに、高速バスに乗ってきました。
自分で運転しなくていいので、本を持って乗ったのですが、
ブログの更新のための今日のネタが気になって・・・o(T^T)o
カメラ片手に、なにかないかにゃ~。
スカイツリーはこんなに大きくなっていました。

動いてるバスの中から、素人さんが、撮ったにしては、いいじゃないかにゃ。
RikaTan的ネタはってことで、
こんな動画は、どうが~。<( ̄∇ ̄)ゞゴメリンコ~♪
トンネルのライトを、分光シートをデジカメのレンズの前において、撮影してみました。
ブンコウシートト、ヘンコウシートハ、ジョウビシテマス。エッ( ̄ ̄ ̄ ̄^ ̄ ̄ ̄ ̄)ヘン
トンネルのライトは、ナトリウムランプとよく言われますが、最近は、数種類の白色光が使われているようです。
今回も、白色光・ナトリウムランプ・白色光・・・と交互に、でも、それぞれの間隔は、微妙に違いながら(これも一つのヒントだなφ(^∇^ ) メモナノラ)、点灯していました。
ネットで調べると、ナトリウムランプがトンネルに使われている理由が、いくつか挙げられているようです。それぞれのライトで、いろいろすぐれている理由があるようです。
調べてみてね。オイオイ;・_・)_θ☆( >_<)
ってことで、先日(2012年7月末)に、KUBOさんの近くの駐車場に、黄色い光のライトがあったので、また、写真を撮ってみました。こちら。
分光シートなしでは、こんな感じでした。
これがナトリウムランプかはわかりませんが、ある虫は、こういった黄色い光が嫌いなのでしょうね。ちょっと自信はありませんが・・・
【追記】
このブログをご覧になった方から、FB経由でコメントをいただきました。以前、ご紹介したことがあるashiさんの部屋の方
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/2931/ です。
分光シートのものは緑と赤のスペクトルも見えてるの、気づかれましたか?D線だけではないのが分かります。
・・・
最近は白色光に近いものもありますね。弱いか強いかだけの違いですから。
ナトリウムライトといっても、いろいろ進化しているのでしょうね。
KUBOさん的には、LEDの光は、単色光だというのは、少し違うような気がしていて、ナトリウムライトのようなものを、単色光だというんだろうなと思っていたのですが、そうとも言えないようですね。
それとちょっと引っかかっているのは、例えばLEDだと、暗室でなければ、透明な樹脂のところが他からの反射光などで他のスペクトルが見えるようなときがあります。今回の駐車場のライトも、真っ暗な中で写したわけではないので、ちょっとその辺が心配です。

