こんにちは、みなさん。 おもしろ!ふしぎ?実験隊です。
他のブログに書いたので、こちらでも、紹介しておきますね。(ちょと顔文字が多いです)
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ビー玉で遊んでみました。
ビー玉を、虫眼鏡のように使うと、大きいビー玉と、小さいビー玉では、どちらがモノを大きくすることができるでしょうか?
ってことで、いろんな大きさのビー玉に、並んでいただきました~。
ワーイ!!\(o ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄o)/ワーイ!!
液晶画面の前においてみました。画面を白くしているので、赤緑青の色の光が見えます。

うまく撮れてませんが、まあ、わかりますね。▼*゚v゚*▼テヘッ
小さいビー玉が、大きくすることができます。
以前、実験隊でやったのは、こちらにあります。そこにも書いているのですが、こちらのブログが参考になります。
実は、上の7個のビー玉のうちの両はじの二つは、水晶です。なので、屈折率が違います。だから、本当は、比較できない・・・m(-_-)m スマヌ。
両はじと真ん中を、ちょっと後ろの背景を変えて、おいてみました。(両はじが水晶)

そして、
カメラのレンズに、偏光板をつけて、見てみると、☆ヽ(▽⌒) きゃはーん♪ こんな感じ。

ちなみに、虹色に見えているのは、CDケース。
バックが、液晶ディスプレーで、カメラのレンズに偏光板をくっつけて撮影したので、ゲートから、シュワ~と、どろどろになったプラスチックが流れた跡が、ひずみとして、見えているのです。(゚▽゚*)ニパッ♪
そして、上の画像のように、偏光板をクロスにして、水晶を挟むと、光を通さないように見える方向と、通すように見える方向があります。
もう少しディスプレーから話すと、こんな、水晶の目が見えます。(▼-▼*) エヘ♪

【追記2014・11・02】
右のビー玉のバッテンは、どろどろのガラスを、トントントンと、カットしたときのひずみです。→
上記のように、ビー玉のひずみ?について書いていましたが、下記のリンク先をご紹介いただきました。
とんとんとカットした時の歪というのは、よくないように思いました。
実は、この実験は、2012年4月29日、土浦駅前のウララで行われる実験教室でも、行います。
これは、以前お知らした、『おもしろ!ふしぎ?理科の芽隊』の活動でもあります。もし、ご参加いただける方がいらしたら、コメントお願いいたします。:♪*:・'(*⌒―⌒*))) スペシャルスマイル

