本日(2012年1月30日)発行の、『広報つくば 2012年2』の、4ページに、
『アイラブつくばまちづくりキャンペーン 表彰式・フォーラムを開催しました!』という記事があります。そのうち、こちらで(PDFファイルです)、見ることができると思います。
この式には、KUBOさんそして、いつもお手伝いしてくれる、I さん。そして、もうひとり、Kさんと、参加してきました。下の写真の端っこに、ちょこっとKUBOさん、映ってますよ。
おもしろ!ふしぎ?実験隊の活動の一部は、この『アイラブつくばまちづくりキャンペーン』へ寄せられた寄付金を使わせていただいています。
本年度と、昨年度2年連続で、実は、応募企画の中で、毎年最高の評価をいただいているのです。(*^_^*) 活動がいいということよりも、
『つくば市とともに、児童館を使って、子どもの目線での実験教室を行う』ということが、アイラブつくばまちづくりキャンペーンの趣旨とあっているのだと思います。
寄付をいただいたみなさま。また、活動を支えてくださったみなさま。ありがとうございます。
この式では、KUBOさんたちは、代表して活動報告を行ったのですが、普通の活動報告では、おもしろくないと思ったので、いつもの『おもしろ!ふしぎ?実験隊』を体感していただこうと、ミニ実験をやってきました。=^_^=
みなさん、楽しんでいただけたと思います。
ちなみに、★カップラーメン3兄弟の実験と、
並べる順番を変えるだけで、おっきさが違うように感じるでしょう。(#^.^#)
★手の骨が透ける羽の実験などです。
最初の『アイラブ・・・フォーラム』にリンクの画像には、みなさんで、実験している様子が、ご覧いただけます。
こちらに解説を書いています。
基調講演された、筑波大学副学長の、辻中豊教授は、補助金の審査のときの『おもしろ!ふしぎ?実験隊』のことを覚えてくださっていたようで、
「いつも高い評価をもらっている団体です。・・・でも、いつまでも、同じことで、支援をもらえるわけではないので、手を変え品を変えして、来年度も頑張ってください。』と言ってくださいました。!(^^)!
ってことで、来年度は、『手を変え品を変え』頑張って、支援していただけるような、企画を考えます!
期待していてね~~~。

